全盛期のジャパネット伝説 

・3番組5商品は当たり前、3番組8商品も
・先頭商品即時完売を頻発
・高田社長にとっての完売は在庫一掃のしそこない
・不人気商品即時完売も日常茶飯
・9回目放送100商品在庫、放送スタッフ全員負傷の状況から1人で完売
・在庫商品も余裕で売り切れ
・一回の紹介で掃除機が三本に見える
・カラオケで熱唱が特技
・エネループを紹介するだけで三洋の重役が泣いて感謝した、心臓発作を起こす役員も
・完売でも納得いかなければ再入荷で再放送
・あまりに売れすぎるから分割金利手数料を考案
・「その分割金利手数料もすべてジャパネットが負担しますからね!」
・カメラ一睨みしただけで注文が二桁に飛んでいく
・放送の無い地域からも2注文
・テレビ使わずにラジオで放送したことも
・視聴者の注文をコールセンターで処理して視聴者に投げ返す
・放送直後の商品到着なんてザラ、放送中に到着することも
・画面で売り切れになるより家に届く方が早かった
・裏番組でも紹介を行った
・注文しようとした視聴者と、それを受け止めようとしたコールセンター、在庫センター、配送センターの従業員ともどもまとめて配送させた
・視聴者の個人情報流出に対して誠実に対応、後日それが高評価
・グッとガッツポーズしただけで5注文くらい入った
・塚本氏の一言で主婦のため息が漏れたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは人気商品の在庫不足
・佐世保の深い位置から海外の注文も処理してた
・型落ち製品も楽々ヒット商品にしてた
・配送商品と共にお宅を訪問するという視聴者サービス

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Last-modified: 2008-05-29 (木) 12:06:51 (3792d)