政治

全盛期のラスプーチン伝説

・逮捕再逮捕は当たり前、再々逮捕も
・国策捜査論を頻発
・ラスプーチンにとっての二島先行返還は四島返還の前哨戦
・講演も余裕で断る
・チェコの組織神学が専攻
・交渉に立つだけで相手外交官が泣いて謝った、心臓発作を起こす外交官も
・取調べでも納得いかなければ調書を否認した
・あまりに深読みしすぎるから新聞でも機密情報扱い
・その新聞もインテリジェンス情報
・田中眞紀子外相を一睨みしただけで外相が更迭される
・取調べの無い日も神学書を読書
・一審で有罪になってから上告する方が早かった
・機密をキャッチしようとしたスパイと、それを受け止めようとしたソ連、イスラエル、CIAの工作員ともども蜘蛛の巣に
・リトアニアのロシア人のヤジに流暢なロシア語で反論しながら交渉
・グッと睨んだだけで国益になった
・エリツィンの辞任を掴んだことは有名
・国策捜査が始まったきっかけはラスプーチンの北方領土交渉
・イスラエルの深い位置からユダヤ人コミニュティのロシア情報も処理してた
・ディーゼルを建設しに北方領土まで行くという島民サービス
・ラスプーチンは機密を漏らした事がない
・裁判で国策捜査論を展開できるのはラスプーチンくらい
・ラスプーチンが逮捕されたら対露交渉中断
・ラスプーチンが喋ると検察が焦る
・病気の子供に日露平和条約調印を約束
・昔は琉球大学にも合格していた
・やめた理由は親戚が優がマルクス主義に嵌っているのを心配したから
・信仰心が強すぎるせいか拘置所内で聖書の場面が見える
・モスクワでラスプーチンが歩くだけで物価が上がる
・ラスプーチンが立てる国は伸びる
・ラスプーチンに調査されたことにまだ気づいていない国家元首も多い
・ラスプーチンは鈴木宗男が逮捕されると落ち込んで独房に篭ってしまう
・じつは情報にぎってるのは東郷だけ
・ラスプーチンがテーブルに立った時点で交渉成功でいいだろ
・ラスプーチンに2席連続調書を認めさせた検事は褒められる
・ラスプーチンは出されたバナナをハンストして夢に見たのは有名
・ラスプーチンは、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年に聖書を買ってあげたことがある
・喋りすぎると周囲に逮捕者が発生するので情報をセーブしてた
・キリスト者は神の国が見えるというがラスプーチンはむしろ神の国の国家機密すら見えた
・新聞で情報源まで見えた
・ラスプーチンがリークした情報を霞ヶ関で見ていた外務官僚が捕ったらすでに連立方程式が構築してあった
・あまり粘ると検事が可愛そうだから戦いたくないという名言
・ラスプーチンには「チェルノブイリ」が見えていたらしい
・ハンデとして死刑囚房の隣に入るルールも導入されたが全然ハンデにならなかった

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Last-modified: 2007-12-25 (火) 03:58:04 (3892d)