全盛期のソビエト伝説

・3回の粛正で5万人虐殺は当たり前、1回の粛正で80万人虐殺も
・粛正と収容所送りを頻発
・ソビエトにとっての大飢饉は粛正のしそこない
・先頭打者サイクル粛正も日常茶飯
・9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況から全員粛正
・書記長も余裕で粛正
・一回の粛正で死者が三万人に見える
・農民粛正で食糧難が特技
・ブレジネフが立つだけでスターリンが泣いて謝った、心臓発作を起こすレーニンも
・書記長を一睨みしただけで国民が収容所に飛んでいく
・試合の無い移動日でも2万人粛正
・粛正で人口が減少なんてザラ、国力が低下することも
・打球キャッチしようとしたピッチャーと、それを受け止めようとしたセカンド、ショート、センターの選手ともども粛正
・観客の韓国人のヤジに流暢なロシア語で反論しながら収容所送り
・グッとガッツポーズしただけで5万人くらい収容所送り
・粛正のしすぎで国の崩壊が起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは水野晴郎のシベリア超特急のオチ
・ライトの深い位置から三塁線のスクイズも粛正してた
・自分の打球に飛び乗って収容所まで行くという粛正
・ソビエトの国民は本気を出した事がない
・病気の子供を粛正
・書記長は、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年にウオッカを買ってあげたことがある
・左翼には「地上の楽園」が見えていたらしい

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Last-modified: 2008-04-22 (火) 23:44:08 (3654d)