全盛期の横浜市民伝説

・1日3食シューマイは当たり前、1日8食シューマイも
・シューマイの作り過ぎでグリーンピース不足を頻発
・横浜市民にとってのギョーザはシューマイの作りそこない
・ゆで、揚げ、焼き、冷凍のサイクルシューマイも日常茶飯
・大晦日も余裕でシューマイ
・利きシューマイが特技
・シューマイを作るだけで中国人が泣いて謝った、心臓発作を起こす神戸人も
・シューマイ定職でも納得いかなければグリーンピースだけ食べて帰ってきてた
・あまりに作りすぎるから余ったシューマイを備蓄シューマイ扱い
・その備蓄シューマイも完食
・皮を一睨みしただけでシューマイが出来上がる
・皮の無い日でもチャーハン
・皮を伸ばす棒を使わずに手で伸ばしてたことも
・流しシューマイなんてザラ、わんこシューマイ大会を開くことも
・ウェイティングサークルでシューマイを食べた
・グッとガッツポーズしただけで5個くらいでき上がった
・シューマイを作るのにグリーンピースを使いすぎたため取グリーンピース制限がかかったことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはシューマイが食べられなくなった横浜市民の不満が爆発したから
・横浜にはシューマイ屋が存在しない
・横浜市のシューマイ職人がケガしたら全国でシューマイが食べられなくなる
・横浜市の小学生は給食にシューマイが出てこないと落ち込んでトイレに篭ってしまう
・朝昼連続シューマイは「夕飯もシューマイが食べたい」という暗号
・横浜市民は、いつも店先のサッカーボールを物欲しそうに眺める少年にシューマイをおごってあげたことがある

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Last-modified: 2008-12-24 (水) 21:01:33 (3589d)