全盛期の京大伝説

・半期0単位は当たり前、8年132単位も
・試験開始5分後答案提出を頻発
・京大生にとってのCALLは英語気亮茲蠅修海覆
・四月早々自主休校も日常茶飯
・4回生120単位、就職内定の状況から1人で留年
・2回生でのコース配属も余裕で留年
・徹夜で麻雀が特技
・授業に出るだけで担当講師が面倒臭がった、心臓発作を起こす名誉教授も
・試験でも納得いかなければ消しゴムで消して帰ってきてた
・その答案も「消した内容が正解だったから」白紙でも可扱い
・可でも納得いかなければ翌年も履修して優で上書きしてきた
・TAを一睨みしただけで単位が二年後に飛んでいく
・提出されたレポートを階段からばら撒いて上から順に点数をつける
・レポートの字数制限が「A4におさまるくらい」なんてザラ、「五七五でまとめよ」も
・そのレポートをPC使わずにチラシの裏に書いてたことも
・久々にキャンパスに入ってから授業の教室が解らず帰る方が早かった
・1回生が数多くいる授業を流暢な拡声器で邪魔しながら「わーい、わーい、よしだりょーさい」
・グッとガッツポーズしただけで5単位くらい落とした
・テストに「湾岸戦争が始まったきっかけはイチローの場外ホームラン」とだけ書いて留年した
・桂キャンパスの深い位置から三回生配当の授業も出席してた
・車止めの球を楽々ドラゴンボールにしてた
・健康診断のプレハブに「ムネオハウス」と落書きするというファンサービス
・京大生は本気を出した事がない
・残り2単位から留年できるのは京大生くらい
・病気の親に卒業を約束
・昔は1限から出席をしていた
・やめた理由は面倒くさくなったから
・総人図書館前でビールかけをするだけで近所から苦情が来る
・自分の子供が留年しそうなことにまだ気づいていない両親も多い
・京大生は出席すると落ち込んでトイレに篭ってしまう
・じつは出席してるのは小指だけ
・京大に入学した時点で留年でいいだろ
・京大生に2週連続出席させた教授は褒められる
・「?」「!」というメールのやり取りは、「BOXで麻雀しない?」「する!」という暗号
・京大生は授業をさぼって鴨川等間隔の法則を発見したのは有名
・京大生は、いつもトランペットを物欲しそうに眺める少年の家庭教師をしたことがある
・あまりに留年するので最初から五ヵ年計画と呼ばれていた時期も
・全力を出すと周囲に鬱病人が発生するので出席をセーブしてた
・以前の理学部では履修登録が無かったが、4年で500単位以上とった学生が現れてしまい教授会的にNG
・京大生は卒業後の進路が見えないというが俺はむしろ卒業すら見えなかった
・40単位で三回生まで行けた
・入学志望の高校生が受験に来たらすでに銅像の台座に「プッチモニ」とサインがしてあった
・あまり出席すると手間が増えるから出席しないでくれという教授の名言
・俺には「除籍」が見えていたらしい
・「おいしいカレーのつくり方」をテストに書いたら単位がでたというルールはもはや伝説
・翌年それを真似した生徒には「ジャガイモが入っていない」という理由で単位なし
・ハンデとして「この授業の講師の写真を選べ」という問題が出されたが、唯一出席した最後の授業は別人が担当していたので全然ハンデにならなかった

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Last-modified: 2009-04-15 (水) 04:47:25 (3531d)