全盛期の京都府民の伝説

・1日3お世辞は当たり前、1日8お世辞も
・お世辞の言い過ぎで大阪府民が真に受けて京都が関西一の観光地に
・京都府民にとっての本音はお世辞の言い損ない
・お世辞を真に受けて家に上がってくる人間を田舎者扱いするのも日常茶飯
・貧乏人にも余裕でお世辞
・本音と建て前を見分けるのが特技
・お世辞を言っただけで大阪府民が泣いて喜んだ、家族親族に代々語り継ぐ兵庫県民も
・お世辞を言っても相手の反応が単純過ぎたら平気で縁を切る
・あまりにお世辞を言い過ぎるから正月には年賀状が一万通
・暑中見舞いも一万通
・奈良県民を一睨みしただけで遷都
・お世辞のない日は京都市内でサミットがある
・お世辞を使わずに揉み手しただけで滋賀県民から御中元が届く
・なんてお世辞で融資なんてザラ、京都仏教会に多額の寄付金が届くことも
・ウェイティングサークルでお世辞を言ったら没収試合で京都チームの勝ち
・グッとガッツポーズしただけで5人くらい舞い上がった
・お世辞の言い過ぎで京都に利権が集中し過ぎて山口組に目をつけられたのは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは他県にお世辞を振るまい過ぎて京都府民に気に入られようと始まった内戦
・京都府民にお世辞は通用しない
・京都府の舞妓・芸妓がお世辞を言うのをやめたら全国で金持ちの遊び人が神経衰弱になる
・京都府の小学生は修学旅行でお世辞が通用しないと落ち込んでトイレに篭ってしまう
・朝昼連続お世辞は「夕飯は料亭で和食フルコースを食べたい」という暗号
・京都府民は、いつも店先のしょう油ラーメンを物欲しそうに眺める少年にお世辞を言ってかきあげうどんをおごってもらったことがある

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Last-modified: 2008-09-15 (月) 12:24:16 (3564d)