全盛期の高知県民伝説

・1日日本酒3升は当たり前、1日8升も
・漁のし過ぎで農林水産省が勘違いして室戸港が西日本一のマグロ漁港のメッカに
・高知県民にとっての酒は百薬の長の言い損ない
・魚が新鮮なのを真に受けてマグロをわざわざ室戸まで食べに来る東京都民にキンメダイの刺身をオマケするのも日常茶飯
・貧乏人でも余裕で豪邸
・餌付けと網とソナーとを使いこなすのが特技
・馬路村ゆずぽん酢に文旦をセットしたお中元を送っただけで徳島県民が泣いて喜んだ、早速商談にやってくる大阪府民も・デートをしても相手の懐が寂しすぎたら平気で縁を切る
・あまりに漁でカツオを追い込み過ぎるからシーズンには足摺岬からザトウクジラが一万匹見れる
・広末涼子の実家にも一万人の野次馬
・奄美大島島民を一睨みしただけで意気投合して酒盛り
・漁のない日は漁業組合で自民党への陳情がある
・漁をしないで素潜りしただけでサザエが一日にバケツ一杯取れる
・漁で一本釣りはザラ、四万十川でウナギ漁の仕掛けをする事も
・ウェイティングサークルで酒を呑んでたらリラックスできてオスターマンから場外ホームラン
・グッとガッツポーズしただけで5人くらいが男気を感じて酒盛りが始まる
・漁の邪魔をする釣り愛好家の船を取り囲んで沈めた事がある
・湾岸戦争が始まったら原油が高くなるので漁業組合でOPECに陳情
・高知県民に明徳義塾高校は触れてはいけないタブー
・高知県が酒を止めたら奥さんは喜ぶ
・高知県の小学生が修学旅行で築地に行って知らない魚がいると落ち込んでトイレに篭ってしまう
・村落のあとこちで朝昼連続雨戸を釘で固定してるのは「夕飯のあとは暴風圏に入る」という虫の知らせ
・高知県民は、いつも店先のしょう油ラーメンを物欲しそうに眺める少年少女にしみずさばをご馳走してあげたことがある

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Last-modified: 2008-09-15 (月) 12:29:59 (3566d)