全盛期の桜島伝説

・3日5噴火は当たり前、3時間8噴火も
・先頭打者満塁大噴火を頻発
・桜島にとっての降灰は火砕流の打ちそこない
・先頭打者サイクル噴火も日常茶飯
・9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況から1人で噴火
・ワンバウンドも余裕で噴火
・一回の噴火で山頂が三つに見える
・噴火で土石流が特技
・小雨が降るだけで土木事務所が泣いて謝った、遮断機を下す国道224号も
・大噴火でも納得いかなければ溶岩ドーム作って帰ってきてた
・あまりに打ちすぎるから噴煙上げても噴火扱いしない
・その噴煙も噴火
・桜島が一噴火しただけで軽石が二遊間に飛んでいく
・試合の無い移動日でも2噴火
・バット使わずに手で打ってたことも
・自分の噴石を自分でキャッチして土石流で投げ返す
・内野ランニングホームランなんてザラ、2周することも
・一塁でアウトになってからベンチに帰る方が早かった
・ウェイティングサークルで噴火した
・軽石キャッチしようとしたピッチャーと、それを受け止めようとしたセカンド、ショート、センターの選手ともどもスタンドインさせた
・観客の韓国人のヤジに流暢な鹿児島弁で反論しながら背面で噴火
・グッとガッツポーズしただけで5回くらい噴火した
・噴火で鹿児島湾が埋まったことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは桜島の山体崩壊
・桜島の深い位置から鹿児島市の大地震も起こしてた
・ボーリングの球を楽々ホームランにしてた
・自分の火山灰に飛び乗って東北まで行くというファンサービス

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Last-modified: 2009-04-16 (木) 09:09:42 (3353d)