全盛期の神戸市民の若者伝説

・1日3デ−トは当たり前、1日8デートも
・デートのし過ぎで大阪府民が勘違いして神戸が関西一のデート・スポットに
・神戸市民にとってのデートは前戯の言い損ない
・デートを真に受けて結婚を迫ってくる相手を田舎者扱いするのも日常茶飯
・貧乏人とも余裕でデート
・セックスとファッションを使いこなすのが特技
・デートをしただけで大阪府民が泣いて喜んだ、家族友達に自慢しまくる京都府民も
・デートをしても相手の懐が寂しすぎたら平気で縁を切る
・あまりにデートをし過ぎるから大晦日には初詣での誘いのメールが一万件
・ルミナリエの誘いも一万件
・尼崎市民を一睨みしただけでイチコロ
・デートのない日は神戸市内で合コンがある
・デートをしないでメール交換しただけで姫路市民から自画写メが届く
・デートで世界一周なんてザラ、モナコ皇族から招待される事も
・ウェイティングサークルでデートの誘いをしたらブストスが赤面して空振り三振
・グッとガッツポーズしただけで5人くらいデートの誘いをもらった
・デ−トのし過ぎで関西ウォーカーにデートスポットが載り過ぎて神戸市民は新世界で串カツを食べ歩くのが流行ってるのはここだけの秘密
・湾岸戦争が始まったきっかけは他県にデートに出かけ過ぎてお気に入りの神戸市民の奪い合いから始まった内戦
・神戸市民とデートは3年待ち
・神戸市の女子高生・女子大生がデートをやめたら神戸コレクションはお終い
・神戸市の小学生は修学旅行でナンパが通用しないと落ち込んでトイレに篭ってしまう
・朝昼連続デートは「夕飯のあとはホテルであなたを食べたい」という暗号
・神戸市民は、いつも店先のしょう油ラーメンを物欲しそうに眺める少年少女にデートを誘われてかきあげうどんをおごってもらったことがある

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Last-modified: 2008-09-15 (月) 12:25:27 (3745d)