全盛期の静岡県伝説 

・1日静岡おでん3食は当たり前じゃないし、1日富士宮焼きそば8食も食べれない
・富士山周辺に新興宗教の施設建設が頻繁
・夏に駄菓子屋でおでんを食べるのも日常茶飯
・静岡県民にとって水田は茶畑の耕しそこない
・斜面でみかんと茶葉の栽培が特技
・市場に静岡茶が納入されるだけで鹿児島県民が泣いて謝った、心臓発作を起こす狭山市民も
・富士宮焼きそばでも納得いかなければ宇都宮から餃子奪って名物にしようとした
・JR東海を一睨みしただけでのぞみが県内に止まらず東京に飛んでいく
・ウェイティングサークルに製紙工場とバイク工場を誘致
・グッとガッツポーズしただけで静岡市と浜松市の面積が増える
・市町村合併で面積が香川県くらいの区ができたことは有名
・世界恐慌が始まったきっかけはスルガ銀行の貸し渋り
・静岡県民に有田みかんをプレゼントすると落ち込んで寸又峡に篭ってしまう
・静岡県民に八女茶を贈呈すると落ち込んで初島に篭ってしまう
・静岡県民に長野産わさびをあげたりすると鼻で笑ってわさび漬けにして売りさばいてしまう
・静岡県民は、いつも富士山を物欲しそうに眺める山梨県民と喧嘩している
・静岡県民には「ながのけん」が見えないらしい
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Last-modified: 2008-11-14 (金) 14:36:27 (3448d)