全盛期の台風カトリーナ伝説 

・3日で5回上陸は当たり前、3日8回上陸も
・河川の堤防破壊を頻発
・カトリーナにとっての破壊活動は再上陸のしそこない
・上陸後の停滞も日常茶飯
・9回裏100点差のゲームを球場破壊で全員負傷の状況に
・ブッシュの故郷も余裕で大破
・一回の上陸で台風の目が三つに見える
・津波で地ならしが特技
・予報円がかすっただけで市長が泣いて謝った、心臓発作を起こす大統領も

・もはや街が湖と化しても納得いかなければ再上陸の力を溜めるため海に帰ってきてた
・あまりに壊しすぎるから前線だけでもキラ扱い
・その前線もアメリカの財政難の元
・上陸の無い移動日で200ヘクトパスカル
・自分の暴雨を自分でキャッチして暴風で投げ返す
・アメリカランニング縦横断なんてザラ、2周することも
・疲れたら海で体力回復
・観客の韓国人のヤジにぶちギレて太平洋横断後上陸日本も、とばっちり
・グッとガッツポーズしただけで5倍くらい大きくなった
・イチローのスイングでハリケーンになったのは有名・湾岸戦争が終わったのはカトリーナの慈善事業
・ボーリング球並の氷を楽々落としてた
・水不足の四国に行くというファンサービス
・カトリーナは本気を出した事がない
・カトリーナを消し去ることができるのはイチローくらい
・イチローがケガしたら地球消滅
・イチローが打つとカトリーナがずれる
・砂漠の子供に洪水を約束
・昔はカリブ海を住みかにしていた
・やめた理由は名付親のイチローをさがしたから
・台風の目が大きすぎるせいか地上の粒子まで見える
・街でカトリーナが歩くだけで水位が上がる
・カトリーナはイチローを見失うと落ち込んでフロリダに停滞してしまう
・じつは雨を降らせてるのは半径1000万kmだけ
・2回連続上陸は「僕は新世界の神になる」という暗号
・カトリーナは落ちてきたりんごを細切れにしてジュースを作ったので有名
・瞬間最大風速で大西洋が干上がったことはあまりにも有名
・カトリーナは、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年を空に飛ばしたことがある
・あまりにイチローに会いに来るのでイチローを隠したらずっとフロリダに停滞してた時期がある
・フルパワーをだすと陸地が無くなるので力をセーブしてた
・イチローの打球だけはいかにカトリーナでも止められなかった
・台風リポーターを皆殺しにしてしまいテレビ的にNG
・巨大台風は動きが止まって見えるというがカトリーナはむしろ地球が動いているようにすら見えた
・カトリーナの台風の目から未来や過去に行けた
・カトリーナは貧しい子供にアメリカで巻き上げた日常品を提供してあげた
・海に帰れば何度でも甦るさという名言
・カトリーナには審判の日が見えていたらしい
・夏休みを満喫しようとした若者たちの青春を奪ったことはもはや伝説
・もちろん春夏秋冬、全部青春奪取
・さらに団塊世代からセカンドライフを奪った
・云うまでもなく青春、余生を奪われた彼らに新たな夢を与えたのはイチロー

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Last-modified: 2008-02-14 (木) 12:10:39 (3840d)