全盛期の和歌山県民伝説

・1日みかん3食は当たり前、1日8食も
・みかんの取れすぎで農林水産省が勘違いして西日本一のみかん栽培教化県に指定される
・和歌山県民にとってのはっさくはみかんの出来損ない
・みかんが美味しいなのを真に受けてわざわざ和歌山まで食べに来る東京都民のために船に積めるだけのみかんを東京までボランティアで運ぶのも日常茶飯
・貧乏人でも余裕で買える
・利きみかんが特技
・みかんを送っただけで大阪府民が泣いて喜んだ、お中元と御歳暮はみかんにする京都府民も
・みかんを栽培しても腐ったみかんは平気で金八先生に処分してもらう
・あまりにみかんを栽培し過ぎるからシーズンには海から和歌山の山あいがオレンジ色に見える
・愛媛県民を一睨みしただけで一触即発
・みかんのない日は和歌山ラーメンを食べる
・みかん栽培しないで適当に山に入っただけでみかんが一日にダンボール一箱取れる
・正月にみかんはザラ、24時間TVを見ながらみかんも
・ウェイティングサークルでみかんを食べたらファンニステルローイがマルセイユルーレットから相手のプレスをかわしてロッベンにスルーパス。
それをサイドに持ち込んだロッベンがセンタリングするとファン・ペルシーが華麗なボレーシュートを決めてフランスの息の根を止める。
・グッとガッツポーズしただけで5個くらいみかんの皮がむける
・みかんを作るのに若い衆が集まり過ぎて箕島高校の野球部が廃部になりかけたのは有名
・湾岸戦争に反対して文学者アピールを出した中上健次は和歌山県新宮市出身
・和歌山県でグレープフルーツは売っていない
・和歌山県でみかんが不作になったら愛媛県民は翌年家を建て替える
・和歌山県の小学生が遠足でみかんはおやつじゃないと先生に言われると落ち込んでトイレに篭ってしまう
・朝昼連続みかんは「夕飯のあとのデザートはみかん」という暗号
・和歌山県民は、いつも店先の和歌山ラーメンを物欲しそうに眺める少年少女にみかんを持てるだけあげたことがある

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Last-modified: 2008-09-15 (月) 12:30:43 (3626d)