全盛期のジャパニーズビジネスマン(JB)伝説 

・3日でサビ残50時間は当たり前、3日間で80時間も
・月曜日3時出勤を頻発
・ビジネスマンにとっての24時前退社はサビ残命令のしそこない
・入社一年目月サビ残300時間も日常茶飯時
・実父危篤、親族が自分しかいない状況でもサビ残
・土日も余裕でサビ残
・一回の出勤でリゲインを30本飲む
・デスクで仮眠が特技
・デスクを立つだけで先輩社員が泣いて睨んだ、心臓発作を起こす課長も
・正当な残業でも納得いかなければタイムカードを押して戻ってきた
・あまりにサビ残が多すぎるからから組合でも重要事項として取り扱い
・それでもサビ残
・時計をチラみしただけで課長の野次が飛んでくる
・三が日でも5出勤
・家を使わずに会社で生活していた年も
・自分のタイムカードを自分で法定範囲内の残業時間に改ざんして提出する
・退社してから出社する方が早かった
・ノルマを達成した部下と、それを喜んだ同僚、係長、後輩の選手ともども強制サビ残させた
・新入社員の愚痴に流暢な死後で反論しながら強制サビ残
・グッとガッツポーズしただけでノルマ5つ追加
・湾岸戦争が始まろうがサビ残時間に変化なし
・北海道の奥地から九州の奥地までの相手先を処理してた
・ボーリングの球を15年はみていない
・自分のプライベートを潰して課長のノルマを代行するというサービス
・JBは定時に帰宅した事がない
・入社一年目から年に1度しか帰省できないのはJBくらい
・ケガしたくらいでは休ませない
・定時に変えるとカツラがずれる
・病気明けの社員にサビ残を締結
・サビ残していることにまだ気づいていない入社3年目も多い
・じつはサビ残の実態をにぎってるのは課長だけ
・内定が出た時点で会社に身を捧げる覚悟が出来たという事でいいだろ
・あまりにサビ残が多いので最初から勤務時間として設定されていた事も
・三日徹夜すると過労死した時に問題になるので15分の仮眠をとらせた
・サビ時間の負のパワー米軍のレーダーが反応してしまうので日本は常に警戒されている
・カロリーメイト一個で三日持たせた
・サビ残中のJBからメールを恋人が受信したら暗号で「死にたい」と書かれていた
・JBには「死兆世」が見えていたらしい
・週二回定時帰りをすればその社員は即刻クビというルールはもはや定説
・デスクで目を瞑っても良いという仮眠ルールもも導入されたが全然使えなかった
・JBは、いつも職安の求人募集を眺める少年に泣きながらリーマンになるな、と説得したことがある
・後の冨樫である

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Last-modified: 2008-02-15 (金) 12:19:55 (3958d)