全盛期のあしたのジョー伝説 

・1ラウンド5KOは当たり前、3ラウンド8KOも
・ゴング直後クロスカウンターを頻発
・矢吹丈にとってのボディブローは力石戦のトラウマによるもの
・豚に飛び乗って脱走も日常茶飯
・ヤクザ100人、全員刃物携帯の状況から1人で逆転
・成長期も余裕で減量
・一回のジャブでグローブが三つに見える
・ジャブでKOが特技
・リングに立つだけで相手選手が泣いて謝った、心臓発作を起こす選手も
・プロテストでも納得いかなければアマ国体選手をボコボコにして帰ってきてた
・あまりに強すぎるからデビュー間もないのにウルフ金串戦
・そのウルフ金串もアゴ複雑骨折に
・ホセを一睨みしただけでホセの頭髪がみるみる白髪になっていく
・試合の無い移動日でも2KO
・手を使わずに足で殴ってたことも
・自分の左ストレートを自分でクロスカウンターして肘で返してダブルクロスクンター
・玉姫公園をランニングなんてザラ、2周することも
・ノーガードになってからの方がKOするのが早かった
・ジャブのみでマンモス西を倒した
・少年院で出会った力石と試合し、それを見ていた葉子、白木会長、丹下段平ともどもスタンドインさせた
・段平がコーチに就いた青山に流暢なディフェンスで避けながらKO勝利
・チョコレートを渡しただけでハリマオが大人しくなった
・減量に耐え切れず西が夜中にうどんを食べたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは後楽園球場での矢吹VSカーロス戦
・無一文の状態から泪橋の下にジムをつくった
・廃墟ビルでマスコミを集め楽々詐欺をしてた
・矢吹の安否が気になる最終コマで終わってしまうというファンサービス

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 20:19:57 (2879d)