全盛期の冨樫(幽白、ハンター著者)伝説 

・7週連続休載は当たり前、1年に4回しか載らない年も
・巻頭カラーでラフ画を頻発
・冨樫にとって線が多い戸愚呂120%は手抜きのし損ない
・真っ白なページに台詞しかない回も日常茶飯
・締切1時間前、アシスタント全員逃亡の状況でも1人でパワプロ
・ページ数を減少して臨んでも余裕で休載
・一回の休載で他の作家のやる気が三割下がる
・左足で作画が特技
・椅子から離れるだけで編集が泣いて慰留した、背景を描いてあげる編集も
・休載でも納得いかなければ単行本の発売を延期した
・あまりに休みすぎるから掲載しても目次には載らない扱い
・その掲載も殴り描き
・原稿を一睨みしただけでやる気が流星街に飛んでいく
・アシスタントを使わず子供に描かせていたことも
・完成した原稿を自分で修正して鉛筆描きにして編集者に投げ返す
・1回の掲載で10ページに満たないことはザラ、2コマしかないことも
・1巻が発売するより、10回休載する方が早かった
・韓国人読者のヤジに流暢な韓国語で反論するため、その年は休載
・冨樫がグッとガッツポーズしただけで編集は5週連続休載を確信した
・3週連続掲載で天変地異が起きたことは有名
・レベルEが始まったきっかけはイチローの場外ホームラン
・スクリーントーンや画材など面倒くさい道具は処理した
・1周年記念の回に楽々休載にしてた
・休載理由を編集に冊子にさせて読者にプレゼントするというファンサービス

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 20:20:31 (3419d)