全盛期の冨樫伝説 

・3本誌5休載は当たり前、3本誌8休載も
・連載再開直後休載を頻発
・冨樫にとっての巻頭カラーは休載のしそこない
・新年早々サイクル休載も日常茶飯
・締め切り直前、ジャンプ読者全員負傷の状況から1人で休載
・ワンピースが絶好調でも余裕で休載
・一回の休載で真っ白な原稿が三枚に見える
・ネームのまま仕上げず掲載が特技
・椅子に座るだけで担当が泣いて喜んだ、心臓発作を起こす編集長も
・ネームが通ってちゃんと仕上げても納得いかなければ担当に渡さないで休載した
・あまりに休載しすぎるからネーム真面目に考えても休載扱い
・そのネームも休載
・原稿を一睨みしただけでGペンがネームを描いていく
・掲載の無い休養日でも2休載
・Gペン使わずに指でゴンさん描いてたことも
・自分で描いたネーム原稿を自分で破って丸めてジャジャン拳のグーで投げ捨てる
・単行本の作者コメント2行なんてザラ、1行だったことも
・ネーム一ページ目で面倒くさくなってから休載する方が早かった
・すくすくと育つ子供の面倒を見ながら休載してた
・原稿を手伝ったアシスタントと、それを受け取りに来た担当、副編集長、編集長全員に休載の正当性を訴えた
・読者の連載再開の要求に流暢な巻末コメントで反論しながらやっぱり休載
・グッとガッツポーズしただけで5ヶ月くらい休載した
・休載で本誌の売り上げが下がったことは有名
・ジャンプの凋落が始まったきっかけは冨樫の休載
・自宅の深い位置から編集長の連載再開強制も拒否してた
・昨今の事情を鑑み遂に目が覚めた
・自分のペンに想いを込めて全身全霊でゴンのカラーを描くというファンサービス

1634view


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2011-04-21 (木) 11:54:39 (3155d)