歴史

全盛期のSAMURAI伝説

・三斬り五殺は当たり前、三斬り八殺も
・先陣で大将討ち取りを頻発
・SAMURAIにとっての打ち首は切腹のしそこない
・戦9日目、兵力十万人の差、味方全員負傷の状況から一人で逆転
・鎧武者も余裕で斬る
・一回の斬撃で刀が三本に見える
・刀で料理が特技
・戦場に立つだけで相手兵士が泣いて謝った、心臓発作を起こす殿様も
・首を取っても納得いかなければ耳を塩漬けにして帰ってきてた
・あまりに斬りすぎるから木の枝でも名刀扱い
・その木の枝でも斬鉄
・藩主に一睨みされただけで二の丸に駆けつける
・戦いの無い時代でも二殺
・刀使わずに手で斬ってたことも
・自分の居合い斬りを自分で白刃取りしてレーザービームで鞘に収める
・鉄砲で撃たれてから刀で斬り返す方が早かった
・厠で敵を討った
・白刃取りしようとした足軽と、それを手助けしようとした弓兵、騎兵、大将ともどもバッサリ斬った
・観客のポルトガル人のヤジに流暢な伴天連語で反論しながら背面斬り
・シャッと抜刀しただけで5人くらい斬れた
・斬撃で台風が起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはSAMURAI魂の復活
・畑仕事中の農兵から屋根裏の忍者も処理してた
・自分の刀に飛び乗ってアメリカまで行くというメリケンサービス
・SAMURAIは、いつも竹刀で稽古している少年に拳銃を買ってあげた事がある

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Last-modified: 2007-12-25 (火) 03:20:14 (3893d)