全盛期のイタリア軍伝説 

・3戦争5敗北は当たり前、3戦争8敗北も
・先制攻撃後無条件降伏を頻発
・イタリアにとっての勝利は撤退のしそこない
・先制奇襲攻撃自軍全滅も日常茶飯
・敵国首都目前兵力100万人差、敵軍全滅の状況から1日で逆転負け
・1回の偵察で敵軍が3倍に見える
・同盟に加わるだけで関係国が泣いて謝った、精神崩壊を起こすヒトラーも
・あまりに負けすぎるから宣戦布告した時点で勝利扱い
・その宣戦布告でも敗北
・戦争の無い平和な時代でも2敗北
・火気を使わずに素手で向かってきた敵に敗北したことも
・自分の放った砲弾が自分に直撃してそのまま本国に逃げ帰る
・宣戦布告するより無条件降伏する方が早かった
・地球の裏側でやってる戦争にも敗北した
・戦場の英国人のヤジに流暢なラテン語で反論しながら無条件降伏
・グッとガッツポーズしただけで戦争に負けた
・潜水艦で漁船に負けたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはイタリアには関係ない
・戦場の一番後ろから一番先に撤退してた
・自分が仕掛けた戦争で同盟国をまとめて壊滅させるという平和的活動
・イタリアは本気を出したらもっと弱い
・開戦前から敗北できるのはイタリアぐらい
・イタリアと同盟を結ぶだけで通貨が暴落する
・イタリアに勝った事に気付いてない国も多い
・イタリア軍は、ヨーロッパ全土を物欲しそうに眺めるヒトラーのために無条件降伏してあげたことがある
・そんなイタリアが戦後処理では何故か戦勝国側に居るのは歴史上最大のミステリー

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Last-modified: 2008-02-12 (火) 23:51:14 (3726d)