全盛期のフランス革命軍伝説

・3個師団で五ヶ国撃破は当たり前、3個師団で八ヶ国相手に戦ったことも
・内戦作戦を頻発
・マッセナにとっての奪還は略奪のやり損ない
・全員オージュロー部隊も日常茶飯
・対岸に大砲、先頭集団全員挽肉の状況から2人で橋を踏破
・銃撃されて橋から落ちても余裕で生還
・一回の剣撃でサーベルが三本に見える
・銃剣で五人抜きが特技
・対陣するだけで相手兵士が泣いて謝った、心臓発作を起こす将軍も
・勝利でも報告書が出揃わなければ戦勝金貰わずに帰ってきてた
・あまりに勝ちすぎるからアルコレの戦いで苦戦を強いられる
・その戦いも勝利
・敵陣を一睨みしただけで騎兵隊が本陣に駆けていく
・戦闘の無い移動日でも2個師団を撃破
・大砲使わずに手で投げてたことも
・敵軍の砲から撃ち出された釘を軍帽でキャッチして二刀流で大虐殺
・眠らずに行軍するなんてザラ、2週間歩き続けることも
・追撃を諦めてから陣地に帰る方が早かった
・革命軍を食い止めようとしたボーリューと、それを援護しようとしたヴルムザー、カスタノビッチ、ダルヴィンチらの将軍ともども撃破敗退させた
・敵軍のイギリス人のヤジに流暢な英語で反論しながら銃剣突撃
・グッとガッツポーズしただけで5個師団くらい入隊した
・スーシェが牛の面を被ったせいでリヨンが滅んだことは有名
・ナポレオン戦争が始まったきっかけは幼いボナパルトの兵隊ごっこ
・カルカレのピエモンテ軍を攻略しながらデゴのオーストリア軍も攻略してた
・サブロン兵営の砲を楽々自軍のものにしてた
・ナポレオンは、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年を鼓笛隊に抜擢してあげたことがある
・跳ね橋に馬乗りになって味方を招き入れるというファンサービス

1739view


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2008-08-16 (土) 23:06:20 (3540d)