歴史

全盛期の関羽伝説

・3出撃5武将撃破は当たり前、3出撃8撃破も
・一番槍を頻発
・関羽にとっての武将撃破は総大将撃破の討ちそこない
・一番槍総大将撃破も日常茶飯
・戦終盤兵力10000人差、味方兵全員負傷の状況から1人で逆転
・槍が折れても余裕で武将撃破
・一回のスイングで青龍偃月刀が三本に見える
・青龍偃月刀で髭剃りが特技
・戦場に立つだけで敵将が泣いて謝った、心臓発作を起こす曹操も
・総大将撃破でも納得いかなければ敵本拠地も落として帰ってきてた
・あまりに討ちすぎるから牽制弓でも被撃破扱い
・その牽制弓も手で掴む
・敵将を一睨みしただけで敵将の首が二つ飛んでいく
・戦の無い移動日でも敵将撃破
・青龍偃月刀を使わずに手で戦っていたことも
・自分の討ち取った首を自分でキャッチしてレーザービームで敵に投げ返す
・戦場を往復なんてザラ、2往復することも
・麦城で首だけになってから蜀に帰る方が早かった
・待機画面で武将を討った
・攻め込んできた総大将と、それを援護しようととした副将、一般兵、弓兵ともども討ち取った
・敵援軍の南蛮人のヤジに流暢な南蛮言語で反論しながら敵将を討ち取る
・グッとガッツポーズしただけで5人くらい首が鼎
・スイングでハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは関羽のジャーンジャーン
・味方陣の深い位置から敵陣深くの総大将も撃破してた
・黄巾族の落石を楽々ホームランにしてた
・自分の挙げた首に飛び乗って蜀まで行くというファンサービス

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Last-modified: 2007-12-25 (火) 03:30:01 (4006d)