全盛期の諸葛亮伝説

・猛獲七禽七放は当たり前、十禽十放も
・「もしものことがあったらこの嚢を開けろ」を頻発
・星占いも日常茶飯
・本拠地のない劉備に仕え、曹操軍80万が攻めてくる状況から1人で孫権と同盟
・10万本の矢も余裕で一晩でこしらえる
・天下三分の一言で皇帝が3人に増える
・マリオを罠にハメるのが特技
・ジャーン、ジャーンと銅鑼が鳴るだけで魏軍が泣いて謝った、女装する司馬仲達も
・あまりに敵の作戦を見破るから手紙送るだけでも計略扱い
・その手紙も孔明の罠
・泣いただけで馬ショクが切られる
・刀を使わずに扇で戦ったことも
・主君を待たせるなんてザラ、三回尋ねさせることも
・劉備を追撃しようとした陸遜と、それについてった呉軍ともども石兵八陣にインさせた
・降伏派の張招たちのヤジに流暢な中国語で反論しながら孫権に開戦を促す
・グッと落とし穴に落としたしただけで5人くらい死んだ
・蜀の北伐が始まったきっかけは諸葛亮の出師の表
・ケイ州から成都を攻める劉備にも助言してた
・病気の劉備に後漢再興を約束
・昔は隆中から農業をしていた
・やめた理由は劉備がスカウトしたから
・諸葛亮にだまされたことにまだ気づいていない魏兵も多い
・諸葛亮は劉備に皇帝即位を断られると落ち込んで自宅に篭ってしまう
・じつは蜀の実権にぎってるのは諸葛亮だけ
・毎年恒例の北伐は「今年も仲達くんに会いたい」という暗号
・奥さんはブス
・諸葛亮は、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年にグローブを買ってあげたことがある

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Last-modified: 2009-02-28 (土) 00:51:47 (3343d)