歴史

全盛期の高順伝説

・1攻城9割ダメージは当たり前、1攻城13割ダメージも
・開幕無乱戦落城を頻発
・高順にとっての落城は端攻城のしそこない
・開幕から2Cで柵全て粉砕も日常茶飯
・残り3C城ダメ差9,5割、味方武将全員撤退の状況から1人で落城
・無計略でも余裕で落城
・一回の城はりつきで攻城ゲージが三本に見える
・一騎打ちで落城が特技
・出陣するだけで相手武将が泣いて撤退した、心臓発作を起こす軍師も
・落城勝ちでも納得いかなければ排出カード引かないで帰ってきた
・あまりに落としすぎるから城門でも城壁扱い
・その城壁でも落城
・防柵を一睨みしただけで柵が西涼へ飛んでいく
・戦の無い日でも2落城
・馬に乗らずに走ってたことも
・自分の落とした城を自分で金城鉄壁して陥陣営で落とし返す
・自城を出てから敵城を落とすほうが速かった
・孫呉の守成中に落城した
・攻城阻止しようとした曹操と、それを受け止めようとした夏侯惇、夏侯淵ともども撤退カウントプラスして撃破した
・観客の南蛮人のヤジに流暢な南蛮語で反論しながら陥陣営
・グッとガッツポーズしただけで5個くらい柵が壊れた
・攻城で黄砂が起きたことは有名
・群雄割拠が始まったきっかけは高順の端攻城
・敵陣の深い位置から自城にはりつく武将も処理してた
・槍兵の槍オーラを楽々無効にした上で突撃してた
・自分の壊した柵に飛び乗って洛陽まで行くというファンサービス

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Last-modified: 2008-01-04 (金) 01:15:58 (3996d)