全盛期の小田原城伝説

・5年間籠城は当たり前、8年間籠城も
・先鋒が籠城を頻発
・北条氏にとっての野戦は籠城のしそこない
・殿軍が籠城も日常茶飯
・兵力1万人差、武将全員不在の状況から兵士1人だけで勝利
・天守閣からの矢も余裕でヒット
・籠城で兵糧攻めが特技
・北条氏が籠城しただけで関東の大名が泣いて謝った、心臓発作を起こす小豪族も
・あまりに堅すぎるから櫓一つ奪っただけでも落城扱い
・その櫓も難攻不落
・攻囲側を一睨みしただけで弓矢鉄砲が敵の本城に飛んでいく
・戦の無い年でも2ヶ月籠城
・天守閣行かずに大手門で政務を行ってた時も
・包囲されてから敵が降伏する方が早かった
・小田原城を包囲した上杉と、それを支援した長野、佐竹、成田の連合軍ともども敗走させた
・刺客の忍者の工作にもびくともしない
・氏康がグッとガッツポーズしただけで硬度が5%くらい上がった
・籠城戦で地割れが起きたことは有名
・城の深い位置から武蔵国の政務もできた
・大砲の弾を楽々はじき返していた
・曲輪から隣国を攻められるのは小田原城くらい
・小田原が落城したら戦国時代終了
・北条氏が小田原に籠った時点で攻囲側の負けでいいだろ
・北条氏に2日連続野戦をさせた大名はその名が天下に響き渡る
・城から打って出るとか考えられない
・城内には兵士専用の籠城訓練施設がある
・天守閣からは「朝廷」が見えていたらしい
・ハンデとして目を瞑って籠城する約定もあったが全然ハンデにならなかった

2114view


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2008-03-28 (金) 12:46:38 (3911d)