全盛期の松永久秀伝説

・3年で5謀反は当たり前、3年で8謀反も
・開始初年度で謀反を頻発
・松永にとっての宿老の地位は謀反のやりそこない
・敵方に調略に行って帰ってこないことも日常茶飯
・1603年、全国をほぼ統一した状態でも1人で謀反
・1ターンでも余裕で謀反
・一生のうち主君が三十人くらい見られる
・遠征中に謀反が特技
・名前が出るだけで三好が泣いて謝った、心臓発作を起こす足利も
・謀反でも納得いかなければそのまま浪人となって帰ってきてた
・あまりに謀反をしすぎるから内政をやっただけでも謀反扱い
・その内政中でも謀反
・敵を一睨みしただけでそっちの陣営に飛んでいく
・操作できない季節の変わり目にも2謀反
・槍を使わずに手で戦ったことも
・自分の謀反を自分でなかったことにしてレーザービームで帰ってくる
・離反してから戻ってくるなんてザラ、2周することも
・東大寺の大仏殿も余裕で焼き打ち
・元服前にもすでに謀反
・『野望』シリーズでは回を追うごとに顔のCGが凶悪になって行く
・実物は二枚目らしいのだが、誰も信じちゃくれない
・敵方のヤジに流暢な京都弁で反論しながら背面行為
・グッとガッツポーズしただけで5回くらい謀反
・敵に回すと度々調略に来ることで有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは松永の将軍暗殺
・大和の深い位置から京の謀略も処理してた
・斬首→茶器奪取がいつものパターン
・自分の茶釜(平蜘蛛)に火薬を入れて爆発させるというファンサービス

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Last-modified: 2009-01-19 (月) 19:25:17 (3440d)