全盛期の真田昌幸伝説

・3ヶ月5寝返りは当たり前、3ヶ月8寝返りも
・先頭打者満塁篭城を頻発
・昌幸にとっての寝返りは忠誠心の表しそこない
・先頭打者サイクル間諜も日常茶飯
・関ヶ原10万人差、西軍全員負傷の状況から1人で篭城
・上田方面軍も余裕で足止め
・一回の篭城で城壁が三重に見える
・篭城で徹底抗戦が特技
・篭城しただけで家康が泣いて謝った、心臓発作を起こす秀忠も
・篭城でも納得いかなければ敵陣で舞を踊って帰ってきてた
・あまりに寝返りすぎるから北条家旗下でも徳川家扱い
・その徳川家も寝返り
・秀忠を一睨みしただけで3万8千人が上田城に向かってくる
・戦の無い年でも2寝返り
・武器使わずに敵将の誹謗中傷で迎撃したことも
・自分の寝返りを自分で演出して火縄、弓、岩で迎え撃つ
・篭城しつつ野戦なんてザラ、二男が出陣することも
・三成挙兵の報を聞いてから長男と袂を分ける方が早かった
・城壁で応戦した
・本多正信が止めようとした秀忠と、共に行動した牧野康成、忠成、土井利勝ともども翻弄させた
・東軍の家康のヤジに流暢な釣り野伏で応戦しながら寝返り
・グッとガッツポーズしただけで二男が秀吉の人質に入った
・間諜で秀吉の小田原攻めが起きたことは有名
・関ヶ原が始まったきっかけは直江兼続の直江状
・信濃の深い山奥から関ヶ原の一番槍も処理してた
・次期将軍の秀忠を楽々謹慎処分にさせた
・自分の主家に飛び乗って次期主君まで寝返りに行くというファンサービス
・昌幸は、いつも上田の城を物欲しそうに眺める秀忠に熱い粥をぶちまけてあげたことがある

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Last-modified: 2009-04-02 (木) 13:03:47 (3309d)