全盛期の石原莞爾伝説

・石原は本気を出したことがない
・学校へ通ったことがない石原に小学校長がテストをすると、1位の成績だった
・成績1位は当たり前、研究討論で教官を言い負かすことも
・連隊長命令で陸軍大学校を受験するが本人はやる気がなく一切勉強はしなかった
・しかし合格
・膨大な宿題も楽々こなす、というか余った時間を独学に充てた
・他兵科部隊の勤務で砲車の訓練をするはずが指揮官の位置に立って「いつも通りにやれ」と命令
・陸大成績はトップだが2位 割って2位2つでトップの意
・23万の軍勢を前に1万数千の関東軍で対抗
・結果、日本の3倍の面積をもつ満州を占領
・石原にとって満州占領は世界征服のし損ない
・石原が戦線に立つだけで敵兵が泣いて謝った、心臓発作を起こす兵士も
・キッと一睨みしただけで一個師団が消滅した
・東京裁判では裁判長に「私が指揮をしていればそこに座っているのは私だった」と語った

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Last-modified: 2009-03-15 (日) 06:15:06 (3326d)