歴史

全盛期の石光真清伝説 

・3年5満州渡航は当たり前、3年8満州渡航も
・先頭諜報活動を頻発
・石光にとっての日露戦争は日本海海戦の影に隠れて知られていない
・職場に着いて一時間で辞職も日常茶飯
・仲間が死んでいく状況で一人生き残る
・兄貴は余裕でビール会社社長
・一回の投獄で死を予感する
・馬賊と仲良くするのが特技
・満州を歩くだけでロシア人に仲良くされた、杯を交わす中国人も
・軍の命令がなくてもコザックに協力する書類にサインしてた
・あまりに満州に行き過ぎるから自嘲
・自嘲しても満州に渡航
・ロシア人を一睨みしただけで尊敬される
・鉄道での移動日でも身体検査
・キップ買わずに電車に忍び込んでたことも
・自分の生涯を手記にまとめる
・ブラゴベヒチェンスク滞在なんてザラ、二十年後にもう一度滞在することも
・馬車よりも馬賊と進む方が早かった
・手記のあらゆるネタを克明に記憶していた
・打球キャッチしようとしたピッチャーと、それを受け止めようとしたセカンド、ショート、センターの選手ともどもスタンドインさせた
・流暢なロシア語と中国語を操り、韓国人を小国人と手記にしるした
・グッとガッツポーズしただけで手記が五ページできた
・野田豁通や森鴎外と親交があったことは知られていない
・日露戦争が始まったきっかけは石光に関係ない
・二葉亭四迷と喧嘩していた
・日露戦争中、「おれは近いうちに死ぬ」と言っていた友人が本当に死んでしまった
・小さい頃ボンボンだった友達が数十年後乞食になって尋ねて来るスリラー

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Last-modified: 2007-12-21 (金) 12:39:20 (3896d)