歴史

全盛期の日本伝説 

・3整備士50機修理は当たり前、3整備士80機修理も
・テスト機クラスの精密さを頻発
・日本人整備士にとっての魔改造は修理のしそこない
・修理不可機を3時間で稼動も日常茶飯
・終戦間際、整備道具全部破損の状況から1人で修復
・エンジン大破も余裕で修理
・一回の修理で機動力が3倍に見える
・ペンチだけでエンジン作成が特技
・整備場があるだけで敵国パイロットが泣いて謝った、心臓発作を起こすパイロットも
・完全修復でも納得いかなければ燃料を入れないで倉庫に送っていた
・あまりに修理しすぎるから外装だけでも修理依頼
・その外装も修復
・飛行機を一睨みしただけで真っ二つの機体がくっついていく
・整備士の居ない飛行場でも20修理
・道具を使わずに手で整備してたことも
・自分の修理した機体を自分で解体して魔改造で飛ばす
・紛失した部品を代用するなんてザラ、錬金術をすることも
・撃破されてから撃墜判定されるより修復される方が早かった
・操縦席で機体C整備した
・機体を撃破しようとしたパイロットと、それをかわそうとしたパイロットの機体ともども修理、補給させた
・パイロットのアメリカ人のヤジに流暢な英語で反論しながら解体
・グッとガッツポーズしただけで5機くらい治った
・ペンチを持ってくるだけでで神風が起きたことは有名
・ベトナム戦争が始まったきっかけは整備士のストライキ
・北海道の千歳基地から沖縄のイーグルも整備してた
・穴だらけの自走砲を楽々F-2にしてた
・自分の整備した機体に飛び乗って戦地で最後の仕上げというサービス
・超絶整備士のいる日本がアメリカに負けたのは地上に残された最後の謎。

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Last-modified: 2007-12-23 (日) 02:44:35 (4008d)