歴史

全盛期の日本海軍伝説

・46陀い賄たり前、80陀い
・開戦早々快進撃を連発
・日本海軍にとっての真珠湾攻撃は米本土爆撃のしそこない
・新型機の投入も日常茶飯事
・1945年8月5日、艦隊壊滅の状況から一機で逆転
・至近弾も余裕でスルー
・一回の砲撃で弾が10発以上出る
・高角砲で敵艦撃沈が特技
・出航するだけで敵艦隊が降伏した、心臓発作を起こす司令官も
・撃沈でも納得いかなければ乗員を救助して帰ってきた
・あまりにも強すぎるから国連でも問題扱い
・その国連も脱退
・ものを考えただけで無電が飛んでいく
・戦艦でも艦載機が10機
・弾を撃たず発光信号で降伏させた事も
・敵の無電をキャッチして暗号文にして送り返す
・ラバウル占領なんてザラ、オーストラリアを占領することも
・攻撃機の方が戦闘機より早かった
・ドックで敵艦を撃沈した
・空母を沈めようとしたスプルーアンスと、それをサポートしようとしたミッチャー、ニミッツともども撃沈した
・韓国人の暴言に三八式小銃をちらつかせながら再教育
・グッとガッツポーズしただけで5艦ぐらい沈んだ
・ジグザク航行で対馬海流ができたことはあまりにも有名
・太平洋戦争が起きたきっかけは日本海軍の真珠湾攻撃
・マリアナ海溝の深い位置から米空母を処理していた
・陸上機を楽々発艦させていた
・一式陸攻に乗ってホワイトハウスまで行

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Last-modified: 2007-12-25 (火) 00:30:56 (3890d)