全盛期の日本軍伝説 

・3奇襲5勝は当たり前、3奇襲8勝も
・夜間攻撃を頻発
・日本軍にとっての奇襲成功は玉砕のしそこない
・多正面戦闘も日常茶飯事
・玉音放送後、友軍機無しの状況から1人で特攻
・竹ヤリでB-29撃墜が特技
・戦場に立つだけで相手兵士が泣いて謝った、心臓発作を起こすルーズベルトも
・奇襲成功でも納得いかなければ敵施設破壊しないで帰ってきてた
・戦闘の無い日でも2奇襲
・ABCD包囲網をとろうとしたアメリカと、それを受け止めようとしたイギリス、オランダ、中国ともども攻撃
・湾岸戦争が始まったきっかけは日本軍の残した秘密兵器
・極東の深い位置から欧州戦線の機雷も処理してた
・日本軍には「大東亜共栄圏」が見えていたらしい
・病気の子供に赤紙を約束
・戦争が終わったことにまだ気付いていない小野田少尉も多い
・2守備隊連続玉砕は「今日はカレーが食べたい」という暗号
・日本軍は、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年に木炭車を買ってあげたことがある

2615view


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2008-02-12 (火) 14:28:26 (3724d)