全盛期の毛利元就伝説 天翔記

・1合戦3暗殺は当たり前、1合戦5暗殺も
・毛利元就にとっての大混乱は混乱のさせそこない
・兵力差10倍、家臣全員壊滅の状況から1人で本丸を死守
・大名相手にも余裕で暗殺
・一回のイベントで矢が三本に見える
・算盤で暗殺伝授が特技
・本丸に陣取るだけで陶晴賢が泣いて謝った、自害する尼子義久も
・あまりに暗殺が成功しすぎるから暗殺縛りでプレイも、CPUなので関係なかった
・合戦の無い平穏なターンでも暗殺
・大内家の脅迫の使者に流暢な安芸弁で反論しながら引き抜き
・喝!と一喝しただけで武将8人が吹き飛んだ
・新宮党が滅びたきっかけは元就の謀略
・敵大名家の一門衆相手に楽々内応の約束を取り付け
・城壁に飛び乗って城門を開けるという家臣サービス
・元就が寿命で死んだら毛利家滅亡
・病気の小早川家当主に家の乗っ取りを約束
・元就に殺されたことにまだ気づいていない武将も多い
・元就は、いつも尼後家を復興させたそうにしている山中鹿之助を暗殺したことがある
・大混乱させると味方にも被害が出るので、知力をセーブしてた
・元就と取引をすると赤字がでてしまうので、商人に警戒されていた
・元就が出した密書を奪ったら、すでに江良房栄のサインがしてあった
・あまり殺しすぎると家臣が足りなくなるから暗殺したくないという名言

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Last-modified: 2008-03-14 (金) 00:56:56 (3904d)