全盛期の零式艦上戦闘機(ゼロ戦)伝説

・3機で5機撃墜は当たり前、3機で8機撃墜も
・初出撃初撃墜を頻発
・ゼロ戦にとっての撃墜は撃破のやりそこない
・先頭の機体が全て撃墜してしまうことも日常茶飯事
・彼我戦力差9:1、地上部隊のほとんどが損傷の状況から1機で逆転
・バウンド・ドックも余裕で撃墜
・一回の飛行で機体が三機に見える
・バンクで撃墜が特技
・戦場に現れるだけで敵パイロットが泣いて謝った、心臓発作を起こす提督も
・撃墜でも納得いかなければ撃墜確認をしないで帰ってきてた
・あまりに強すぎるから帰還でも撃墜扱い
・その帰還中にも一機撃墜
・ワイルドキャットを一睨みしただけで7.7ミリ機銃弾が燃料タンクに飛んでいく
・出撃の無い日でも2撃墜
・機銃を使わずにヤシの実で撃墜したことも
・20ミリ機関銃は当時最強の武器
・でも滅多に当たらなかった
・前線で損害を受けてから基地に帰る方が早かった
・格納庫から撃墜した
・爆撃をしようとしたB−17と、それを護衛していた、P−51ともどもスタンドインさせた
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら背面飛び
・グッとガッツポーズしただけで5機くらい撃墜
・急旋回でハリケーンが起きたことは有名
・大東亜戦争が始まったきっかけはゼロ戦の過撃墜
・大陸の深い位置からフィリピン上空の護衛任務も処理してた
・座席に穴をあけてまで軽量化
・搭乗員の平均視力は4.0
・ゼロ戦の搭乗員は、店先でトランペットを眺めている少年に進軍ラッパをプレゼントした
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Last-modified: 2008-10-07 (火) 21:20:49 (3602d)