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全盛期のサトシ伝説 
 全盛期のサトシ伝説 

・モンスターボール3個で5匹捕獲は当たり前、3個で8匹も 
・戦闘開始直後だいばくはつを頻発 
・サトシにとってのチャンピオンはロケット団員のなりそこない 
・ふしぎなアメ乱用も日常茶飯 
・対チャンピオン戦、残りポケモンコイキング以外全員瀕死の状況から逆転 
・ジムリーダーも余裕でゲット 
・一回のスローでモンスターボールが三個に見える 
・ウインドミル投法でゲットが特技 
・ポケモンジムに入るだけでジムリーダーが泣いて謝った、心臓発作を起こすサカキも 
・ラッキーを捕まえても納得いかなければキャッチ&リリースして帰ってきてた 
・あまりに捕まえすぎるから野生相手でもどろぼう扱い 
・その野生もゲット 
・野生のポケモンを一睨みしただけでモンスターボールに吸い込まれていく 
・戦闘の無い休日でもジムバッヂ2個ゲット 
・ボール使わずに素手で捕獲したことも 
・他人からマスターボールを投げられても自分でキャッチしてレーザービームで投げ返し捕獲 
・ポケモン図鑑完成なんてザラ、雌雄コンプすることも 
・四天王戦で殿堂入りになってからマサラに帰る方が早かった 
・ガチャガチャのカプセルでゲットした 
・サトシの投げたモンスターボールに当たったカビゴンと、その後ろでたまたま眠っていたカビゴン、カビゴン、カビゴンのポケモンともども捕獲させた 
・旅人の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら背面ゲット 
・グッとガッツポーズしただけで5匹くらいゲット 
・捕まえすぎでパソコン転送システムがパンクしたことは有名 
・自分のコイキングに飛び乗ってタマムシデパート屋上まで行くというファンサービス 
・サトシは、いつも店先のじてんしゃを物欲しそうに眺める少年にコイキングを買ってあげたことがある 
・イチローが打ったホームランを観客席で見ていたサトシが捕ったらすでにモンスターボールにすりかわっていた

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