[[俺]]

全盛期のリーマン(サービス業)伝説 
 全盛期のリーマン(サービス業)伝説 

・3日で5クレームは当たり前、3日で8クレームも 
・先頭打者満塁残業を頻発 
・リーマンにとっての定時帰宅はサービス残業のしそこない 
・先頭打者サイクル残業も日常茶飯 
・一回の休みで仕事が三倍に増える 
・売り上げ予算に1%足りないだけで部長に泣いて謝った、心臓発作を起こす店長も 
・残業しても納得いかなければタイムカード入れないで帰ってきてた 
・あまりに残業するから出勤しても公休扱い 
・その公休日も残業 
・客を一睨みしただけで首が飛んでいく 
・家に帰ってから出勤する方が早かった 
・本部の無理なノルマを受け止めようとした店長と、社員、パートともども自腹きった 
・客の韓国人のクレームに流暢な韓国語で謝罪と賠償 
・グッとガッツポーズしただけでぎっくり腰 
・客の返品した商品を自分で買い取るという会社サービス 
・リーマンは、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年にノルマを押し付けたことがある

&counter(total);view

トップ   編集 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS